水子供養なら西生寺がおすすめです
妊娠をして、生れてくる赤ちゃんを楽しみに待ち続けていたのに、何らかの理由によりこの世に生を授かることなく亡くなってしまう場合が実はとても多くあります。
おじいちゃんおばあちゃんや家族にとって、とても悲しい事であるわけですが、特にお母さんは、言葉で言い表す事が出来ないほどの苦しみと悲しみを抱えてしまいます。
誰のせいでもなく、もちろんお母さんのせいではないわけですが、とても辛く自分を責めてしまう方がほとんどです。
赤ちゃんを亡くしてしまった直後は何も考える事は出来ないと思いますが、少し心が落ち着いてわが子の為に何かしてあげたいと思っている方、ぜひ新潟の西生寺で水子供養を検討する事をおすすめします。
こちらは越後水子供養の寺として、境内には古くから子育て水子地蔵菩薩をお祀りしています。
御本尊のまわりにはたくさんの愛らしい童水子地蔵さまが祀られていて、お参りの灯明が絶える事はありません。
水子の供養をする場合、持っていくものはご供養料だけですが、お花やおもちゃやお菓子などを持参される方も多くいます。
申込書に記入後、塔婆を作成し、お話しをして、お堂内でお加持、おはらい、ご供養のお経をします。
だいたい30分くらいかかります。
水子のお骨がある場合は、永代供養墓地公園の天翔園に納骨する事もできます。
妊娠初期で流産をされた方など、供養をすべきか悩んでいる方も多くいますが、子供の為に何かしてあげたいという気持ちや、供養をする事で、自分の気持ちに少しだけ整理を付ける事もできます。
ぜひ検討する事をおすすめします。